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Author:Aннa
田舎の大学院生Aннaです。 大学院生っぽくないと時々言われますが、大学院で刑法を専攻・研究中。 最近、人生に懊悩している27歳。 短大のTAに復帰しました。
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最近、色々とネガティヴ・モード驀進中のAннaです。 やっぱり、他人と深く分かり合うって難しいです。
さてさて、そんな感じの今日この頃ですが、来週は他大学の商法の先生と岩手県立大総合政策学部の法律の先生方とのお食事会があります!私も行ってきます。
今回のテーマは、(お店の)新規開拓ということで(←違う?)、ロシア料理のお店に行ってきます! 落ち着いた感じの店内で、ピアノの生伴奏もあるんだそうな。 お酒の種類は、ビール、ワイン、焼酎はもちろん、ウォッカ、ロシアビール、カクテル、ロシアンカクテル等、色々なものがあって面白そう。私はお酒は飲めないけれど、ロシアンティーを楽しんでこようと思います。 そうそう、自分以外の人が作るボルシチの味もチェックしてこなくっちゃ!
それまで、テンション上げて、頑張ろう!!!
2009/11/25 (水) / 17:53
2009/11/12 (木) / 19:58
タイトルの「It's raining cats and dogs.」とは「土砂降りの雨、大雨が降る」と言う意味の慣用句です。語源は北欧神話。北欧神話で、猫は雨を降らせる力があり、犬は風を起こす力があると信じられていたことから、このような慣用句が使われるようになったのだとか。
"How's it outside?" (「外はどう?」) "It's raining cats and dogs." (「土砂降りの雨です。」)
って感じで、日常会話でも、普通に使うんだって。
そして、まさに今日の私の心模様は「It's raining cats and dogs.」と言う感じ。 勉強や研究、仕事でなら、どんなことが起こったって、上手く切り替えが出来るのが私の長所(たまに、「割りきりが良すぎてなんか冷たい」と言われるほど)だし、比較的ポジティブに乗り切れる方なので、研究のことで私の心が土砂降りになることはないのですが、どうやら人間関係のトラブルや悩みに私の心はことごとく弱いようです。
今日は、すれ違いというか、理解しあえないというか、去年あたりから抱き始めた人間関係の溝がはっきりした日だったというか…。
ホントに困った…。 なんだか、激しい憤りと言うよりも、不愉快だという気持ちが適切かもしれない。 もっと言うと、「悲しい気持ちになった」「虚無感で一杯だ」が一番適切。
公開のBLOGに書いている位なので、だんだん、大雨も小降り(中降り?)位には落ち着いてきてはいるけれど、どうもこの虚無感はしばらく続きそう。
深夜に、電話で相談に乗ってくれた後輩には、本当に感謝。 私の気持ちや状況をこんなにも理解してくれている人間は、いないんじゃないかって気がする。 本当に本当にありがとう。
2009/11/09 (月) / 23:51
ちょっと体調を崩していて、久しぶりのブログです。 皆さん、お元気でしたでしょうか?
私にとって、今週はちょこっとバタバタした一週間でした。 以前に書いたアメリカ人の先生の下でのRAの仕事も始まったしね。少ない英語力 をフル稼働させて頑張っています(笑)。
さらに、12月に行われる韓国研修報告会の仕事(事務と報告会進行?)も引き受 けたので、これからどんどん充実した生活(?)を送れそうな予感…。 仕事を通して、自分の専門外の知識を得られるのは嬉しいことだしね。頑張ろう!
そして、今日は”とある疑惑(うわさ)”が解明されて、笑えました!
*** おまけ *** 下の映像は、またもやフィギュアスケートのプルシェンコ選手の演技です。 先日のブログで書いた演技に続き、この演技も私のお気に入りです。 これは、1999年の世界選手権のエキシビションでの演技。プルシェンコ、当時17歳です。 こちらもロシア的な音楽、そして衣装もロシアの民族衣装風で素敵です。 エキシビションはやっぱり楽しそうだよね。動きもコミカルだし(笑)というか、プルシェンコ ってやっぱり、エンターテイナー!アンコールでは四回転トーループも披露しています!
2009/11/06 (金) / 20:36
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