あぁ、なんか、ついに東京への出発日が明日になってしまいました。 やっぱり、不安…。 目的地にちゃんとつけるのかとか、新型インフルエンザとか、ちゃんと歌が歌えるのかとか…。 でも、まぁ、道にまよって、目的地に着かなかったら着かなかったでしょうがない! 新型インフルエンザも、そんなに気にする必要はないよね…。 たぶん、なんとかなるでしょう。 私だって、1人で東京、そして学会くらい行けるよ! って、英語の得意な友達に言ったら、なんかAnnaちゃんの今の一言って、 I can so do that! (私にだってできるもん!) って感じだよねという、一言が…。 なんかね、「I can so do that!」って「Of course I can do that.」の子供っぽい表現で、小さい子が「私にだってできるもん!」って言う時に使う表現なのだそうな…。 なんか友達のその一言を否定できないのが、困ったものです…。 ということで、行って参ります!
2009/05/28 (木) / 18:09
今日は、ドイツ語のゼミでした。 あ!正確には、ドイツ刑法のゼミだけど…。 やっぱり、いっぱいいっぱい…。 特に発音なんか散々だったよ…。 ドイツ刑法のゼミをやるたび、反省です。 でもなぁ、もどかしいことに、そう簡単にできるようにはならないんだよね。 まぁ、努力不足なんだけどさぁ…。 今日は、週に1回の楽しみ、「デスパレートな妻たち Season 4」の日なので、それを見たら、また頑張ろう…。【デスパレートな妻たち Season 4 HP】
2009/05/27 (水) / 17:45
今週末は、日本刑法学会があります。 そのため、私も金曜日から東京に行って来るのですが…。 今年は、石堂先生がご病気のため、1人で行って来なければなりません。 これまで、東京に行く時は、非常に土地勘に優れた友人と一緒で、私はただ後を付いて行くだけだったからなぁ…。私は、例によって(?)方向音痴なので、とっても不安です。目的地までちゃんとたどり着けるかしら…。 ホテルは、学会会場近く(徒歩10分位?)のトコロをとったので、とりあえず宿泊するホテルにたどり着ければ大丈夫だと思うんだけど…。学会前日から行くわけだし、まぁ、どうにかなるでしょう…。 後輩達には、「26歳最後のの大冒険、楽しんできてください!」と真面目に励まされています(苦笑) そして、学会と言えば!学会後の宴会でアカペラで歌う機会に恵まれ(?)そうです(笑) すっごく緊張するなぁ…。去年は、声震えてたもんねぇ…。 何を歌うかは、ただ今、考え中…。どうしようかしら…。 何人かの友達や後輩に相談したら、 ・去年と同じで良いんじゃない。 ・Janne Da Arc「月光花」 ・シド「御手紙」 ・L'Arc〜en〜Ciel「花葬」 ・GLAY「鼓動」 ・東方神起「千年恋歌」 ・福山雅治「最愛」 ・福山雅治「Squall」 との提案を頂きました。見事に全部、男性ヴォーカルの曲です。 私、声低いから、女性ヴォーカルの曲をアカペラで歌うのは困難だもんね(笑) そこまで、見越して選曲してくれるのは、さすがに付き合いの長くて深い友人、後輩だね(笑) 1番得票数(?)が多かったのは、なぜか福山雅治の「最愛」。 先日の日記で書いたように、個人的に福山の「最愛」は、ただ今旬真っ最中だし、アカペラでも行けそううだけど、何かねぇ…。歌詞が人前で歌うのは恥ずかしいとういか、照れくさい…。ゆえに却下。 Janne Da Arc「月光花」、シド「御手紙」、L'Arc〜en〜Ciel「花葬」、GLAY「鼓動」は見事に私の趣味を熟知した友達の選曲だなぁと思うけど、V系バンドの曲だよ…。どうなんだろう…。場にそぐわないと思う(笑)「月光花」、「御手紙」、「鼓動」は、確かにバラードだからアカペラでもいけるど、歌詞が独特でしょ(笑)しかも、伴奏ありなら雰囲気でるけどねぇ(笑)アカペラだから! それに、L'Arc〜en〜Cielの「花葬」は、確かに私の歌いなれた曲の1つだけど、それこそ、場にそぐわないし、アカペラじゃ格好つかないでしょう(笑)宴会にいらっしゃるメンバー的に歌詞なんか、周りドン引きだよ、きっと(笑) 東方神起の「千年恋歌」はイイ!良いんだけど、これもやっぱり、歌詞が恥ずかしい(笑) と、削除法(?)で行くと、無難に去年と同じ曲になっちゃうかなぁ…。 とりあえず、今年は声が震えないことが目標かな。
2009/05/25 (月) / 20:26
最近、気になる曲が1曲。 それは、福山雅治が出演しているTOSHIBAのREGZA(TV)のCMで流れている曲。 なんだか、石堂先生の雰囲気に合うなぁ…と思って聴いていました(笑) それはさておき、どこかで聴いたことがある曲だなぁと思って、調べてみると、映画「容疑者Xの献身」(2008年10月公開)の主題歌として、柴咲コウが歌っていた「最愛」と言う曲でした。 この曲、作詞・作曲が福山雅治みたいだから、セルフカバーしたんだね。 柴咲コウの歌唱によるモノ、福山雅治の歌唱によるモノの両方を聴いてみたけど、個人的には福山雅治が歌唱したモノのほうが好きでした。 柴咲コウの方は、感傷的で力があって…、非常に感情のこもった感じで、これはこれで、とても良いと思う。 一方、福山雅治の方は、自然にさらっと流れていく感じ。私はこのさらっと流れていくような、曲の質感が好き。なんていうのかな、福山雅治の方が大人の「最愛」って感じがするんだよね。 同じ曲でも、歌い手によって、だいぶ感じが違うよね。 福山雅治といえば、「Squall」っていう曲も好きだな。 この「Squall」も、女性シンガー(名前忘れた)に提供された曲だったけど、その後に、福山雅治がセルフ・カバーしたCDが出たんだよね。このCDが発売されたのは私が高校生の時。 その時に、「この曲、なんか良いなぁ〜。」と思い、10年経った今でも、福山雅治の「Squall」は、私の好きな歌ベスト5に入っています(笑) そういえば、学部生時代に石堂先生のゼミに出入りするようになって少し経った頃、「石堂先生って、福山雅治の『Squall』と雰囲気合うなぁ。」って思った記憶があります。なんか、「Squall」の歌の世界の登場人物として石堂先生がキャスティングされていそうというか(笑) 「Squall」を初めて聴いてから、10年。 石堂先生のところに弟子入りしてから、6年。 あんまり、私って変わっていないみたい。 (= 成長していないみたい???) 福山雅治「最愛」=================================== ================================================
2009/05/20 (水) / 16:39
先週、最後にブログ更新をしたのが水曜日。 まさにその次の日、木曜日〜日曜日まで、38.5度を超える高熱に苦しんでいたAnnaです。 今はもう、病院で点滴を受けてきたのと母の看病とで、ほぼ元気になりました。 まだ、ちょっと鼻が詰まるのと目が重い(痛い?)のは残っているけれどね…。 さてさて、病気の話題で始まってしまいましたが、ゼミの卒業生をはじめ、色々な方々にご心配頂いている石堂先生のご病気の治療経過について、ご報告があります。 石堂先生が、先週の木曜日、金曜日に無事、最後の抗がん剤治療を終えられました。 石堂先生が仰るには、「もちろん、これから1〜2週間ステロイド切れの際の発熱や感染症の危険等、まだひと山ありますし、何より、治療効果・結果を検査で確認しなければならないので、すべて終わったというわけではありません。」とのことですが、気持ち的には一安心です。 石堂先生が大事な治療を無事に終えられて、弟子の私としても、ほっとしました。 ご心配くださった皆さん、本当にありがとうございました。 また、なにかありましたらご報告致します。 これからも、よろしくお願い致します。
2009/05/18 (月) / 17:47
先日、経済学の先生と英語教育(大雑把に言えば)についてお話しする機会があり、その時に、昨年度まで私がTAをしていた短大の今年の(最新版の)パンフレットの話になりました。 短大のパンフレット………。私、載っているじゃないですか……。 短大生と外書を読んでいるところが、小さい写真ながらバッチリと…。 そういえば、去年末に、何だかカメラマンさんが私のいた研究室に来て写真を撮っていった記憶はありますが、てっきり短大生をメインに撮っていったものだと思っていました。 それに、もう短大のTAもやめたし、どういうふうに載るかも知らなかったし、そもそも、パンフレットが発行されていたことも、うちの学部の経済学の先生が偶然、話題にしてくれなかったら気づきもしなかったくらいですから。見てビックリです。 こういうふうに写真になると、私でもちゃんと短大生のお世話をしているっぽく見えるよね(笑)??? ただ、この写真を撮っていた時は、シェイクスピア作品の表現方法を発端に取りとめのないの話をしていたと思う…。 「シェイクスピアの作品って、シェイクスピアが自分で作った造語が出てくるけれど、読んでいて難しくなかった?」 「難しかったですけど、面白かったです。」 「こういう作者独自の造語を使ったものって、日本にもあると思う?」 「ヴィジュアル系バンドの歌詞とか、造語多いですよね。」 「ヴィジュアル系バンドの歌詞かぁ。確かにそうだね。こういう独自の造語を使うことの意味ってなんだろう?」 「読んでいて辞書に載ってないので難しいですけど、こういう造語によってそのお話の世界により入り込みやすくなるような気がします。ヴィジュアル系バンドの歌詞は、造語で独特の世界が出来上がっていると思う。」 「なるほどね。他には何かあるかな?」 っていう感じで。気が付いたら、最後はシェイクスピアじゃなくて岩手の民話の「オシラサマ」の話になっていたような…。 っていうか、文学は専門外なんだけど…。 そういうふうに思い起こしてみると、短大のTA在職時は、本当に色々なことがあって大変だったけど、短大生と接していた時間だけは楽しかったような気がします。 それにしても、写真って歳を写すって本当だよね…。 同年代の友達と写った写真を見てもあまり感じないけれど、短大生の写真の中に自分の写真があると、本当にそう思う…。私、老けたなぁ…。 まぁ、私も四捨五入したら、30だもんね…。
2009/05/13 (水) / 18:24
2009/05/12 (火) / 19:38
連休が明け、大学に来ると…。 何だかやることが一杯、考えなければならないことが一杯になっていた。 どうしよう…。 でも、私のモットーの1つは「なんとかなるさ!」。 ということで、なんとかなるでしょう。 まずは、忘れないように手帳にメモ。 最近の私の頭は、デリート能力に長けているからねぇ(笑)。トシかなぁ…。
2009/05/11 (月) / 20:37